2012.05 「能登と沖縄の接点」 能登上布×紅型麻名古屋帯

 

■能登上布着尺
グレー地に黒の縞

現在、唯一の織元として守りながら活躍する、山崎仁一氏による縞着尺。
神代の時代から続く伝統的な麻織物は、長い歴史の中で先人たちの努力により培われた美の結晶です。
他、帯もあります。

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■紅型麻名古屋帯
生成地にブルーの模様

元来、海・山・空・草木・自然の色を表現する紅型染は、沖縄の原風景そのもの。
城間栄順氏による、海の浪間の小型帆船の図文様は、藍型染で躍動感があって清々しい印象を与えます。

*価格はお問い合わせください。

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■帯〆
黄緑・紫・水色

【銀座店扱い】

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